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フィリピン全土が禁煙に…薬物中毒患者や密売人を絶滅させたドゥテルテ大統領が喫煙禁止令を出す

   

フィリピン全土が禁煙に…薬物中毒患者や密売人を絶滅させたドゥテルテ大統領が喫煙禁止令を出す

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0 :ハムスター速報 2016年10月11日 14:02 ID:hamusoku
フィリピン全土が、禁煙になる――フィリピンのポーリン・ウビアル保健相は10月10日、ロドリゴ・ドゥテルテ大統領が10月中にも、同国内の公共の場所で喫煙を禁ずる大統領令に署名するだろうと述べた。現地メディアの「マニラ・ブレティン」などが報じた。

ウビアル氏はこの日のインタビューで、「屋内・屋外に関係なく、公共の場所ではどこであっても、タバコを吸う人はいなくなるでしょう。公園、バス停、そして車の中であってもです。これらはすべて、公共の場所とみなされます」などと話した。

ドゥテルテ氏は市長を務めた南部ミンダナオ島のダバオ市で、定められた少数の喫煙所以外、市内の公共の場所を全面禁煙にした。大統領選でも全国での禁煙を公約に掲げており、大統領令はダバオ市の条例の内容を元に起草される予定だという。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/10/10/duterte-smoking-ban_n_12435846.html

フィリピン新政権、1カ月で麻薬容疑者400人射殺 恐れなした57万人が出頭 

就任から1カ月が過ぎたフィリピンのドゥテルテ大統領が、公約に掲げた「治安改善」をめぐり強権姿勢をあらわにしている。警察が400人を超える違法薬物の容疑者を現場で射殺。恐れをなした薬物中毒患者や密売人ら約57万人が当局に出頭するなど、取り締まりは一定の成果を上げているが、人権団体からは“超法規的殺人”との批判が上がっている。

 フィリピン国家警察は2日、ドゥテルテ氏が就任した翌日の7月1日から8月2日までに、麻薬の取り締まり現場などで容疑者402人が警官に射殺されたと発表した。逮捕者は5418人だった。同国は死刑制度を廃止している。

 就任前の半年間で、同様に警官に射殺された容疑者は約100人。ドゥテルテ氏はダバオ市長時代、自警団による薬物犯罪者の「暗殺」を容認する姿勢も示しており、警官以外による射殺人数も増加しているもようだ。

http://www.sankei.com/world/news/160803/wor1608030037-n1.html

1 :名無しのハムスター2016年10月11日 14:03 ID:XfNF0LHN0
ノリノリだな、このチンピラ

2 :ハムスター名無し2016年10月11日 14:03 ID:bhLiR0880
喫煙者ってガチで臭いだけだから、日本でも禁止にしてくれ

4 :名無しのハムスター2016年10月11日 14:04 ID:ynqlQdJm0
日本も早く!!

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